日頃あったこと、思ったことを書きます(^^)永山たかし率高いです☆
時速
2008年01月27日 (日) | 編集 |
時速246公演
『燃え尽きる寸前の光』を観てきました(^O^)
すっごくよかった♪
大学のテストがあったのにサボって行ったから罪悪感とかあったんやけど、それを越えるぐらぃの気持ちでほんと観に行ってよかった!って思いました(*^o^*)
ながやんにとっても今年初の、そして私にとっても受験後(といっていいのか微妙やけど)初の舞台♪

舞台上のだいたいの流れ(時間軸は交差します)

漫画喫茶にてバスケのフリースローの話し
"走馬灯のように"
  ↓
喫茶店で浪人生の客とウエイトレス(鷲尾さん、女装)の会話

"地球ヤバイんじゃないの?"みたぃなながやんの独り言(笑)、友達の家へ向かう

漫画喫茶にいるから来い!と車椅子に乗っている女の人から呼び出しの電話(冒頭のシーンに繋がる)

最終電車に乗り過ごした浪人生がタクシーに乗る
"3000円を越えたら止めてもらうってアリですか?"
"…アリだよ。越えてもサービスしてやるよ。"

バイトの先輩(鷲尾さん)からながやんに仕事の電話。スーツに着替えるため友達の家から帰る。
家の前に女の子(ストーカー)発見

タクシー内で泥だらけの犬を助けた勇敢な青年の話しを必死にする浪人生
"俺は阿呆な若者じゃないんです。"
信号に引っ掛かり、ドアに手をかけるが拳銃をつきつけられる

漫画喫茶で会話(バスケのフリースローの話し)
"で、厄介なことってなに?"

葬儀屋のバイトで死体をみて吐き気が襲うながやん

"3000円越えたら〜"
タクシーに乗ると拳銃を突き付けられる
"最後に見たい景色はどこだ?"
"阿呆な若者を掃除してるんだ"
犬の話しに繋がる

ながやん、車を運転している
実は殺された人は曖昧な関係の元彼女だった
"走馬灯の中に僕はいたのかな?"

漫画喫茶からの帰り、阿呆な若者3人に絡まれる
助けを求めてながやんに電話するが繋がらず、繋がった浪人生を呼ぶ

鷲尾さんとながやんと殺された彼女で唯一デートした海へ(だから出れなかった)

タクシーの運転手、マクドを奢り浪人生を開放(だから出れた)

"人が望めば時間は止められる"

鷲尾さんとタクシーの運転手とストーカー以外で厄介なこと、スズメバチの巣を撤去する

みたいな?(笑)
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